コラム

「小さな業務システムほど、個人開発者に頼むべき理由」をnoteに公開しました

「数十万円規模の小さな業務システムを作りたいが、どこに頼めばいいか分からない」というご相談をよくいただきます。この疑問について考えをまとめた記事を、noteに公開しました。

記事で書いたこと

  • 大手に頼むと、規模が合わない:組織を維持するコストが大きいため、数十万円規模の案件は採算が合わず、着手までに数ヶ月かかりがちです
  • 個人開発の強さは「速さ」と「正直さ」:要望を聞く人と実装する人が同一人物のため意思決定が速く、中間マージンが発生しない分、価格も透明です
  • ヒヤリング→プロトタイプ→カスタム、という開発スタイル:まず動くものを見せることで、言葉にしきれていない要望を引き出しながら形にしていく進め方を紹介しています

予算は限定的でも現場の困りごとは切実、という小規模なシステム開発こそ、個人開発者が力を発揮できる領域だと考えています。

記事全文はこちら(note)→

「うちの業務にも当てはまるかも」と思われた方は、まずはお気軽にお問い合わせください。